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オーストラリア俳優ラッセル・クロウの世界一早い?日本語ニュースは、ここRRPの掲示板へ

2005年4月19日ソロ・シングル「Raewyn発売予定。

ラッセル・クロウ ファン サイト

Russell Rabbit Park

〜おまけ〜

「マスターアンドコマンダー」でラッセル・クロウのヴァイオリン演奏シーンの音を担当した

オーストラリア新進気鋭のヴァイオリニスト 

リチャード・トネッティ(Richard Tognetti氏の

その他の演奏作品・その他情報

(最終更新日2004年8月11日)

< 経歴 コンサート(日本のみ) CD情報 リンク集 >

経歴

1989年オーストラリア国立室内管弦楽団 Australian Chamber Orchestra (ACO)音楽監督兼コンサートマスター就任

1999年オーストラリア連邦銀行購入のヴァイオリン、ガダニーニを永代貸与さる。

2003年オーストラリアラグビーワールドカップオープニングセレモニー手がける。

2003年映画「マスターアンドコマンダー」のサウンドトラックの楽曲に携わり、ソロパート曲を録音。

サーフィンと読書が趣味 妻有り 

 

コンサートスケジュール(日本のみ)

2001年4月 初来日 下記リンク集ご参照ください

2003年10月来日 

2005年来日予定 (2003年インタビューからの情報)

 

CD

AUS国内版(ACO公式サイトから通販可能)

・1992年 JANACEK, BARBER, WALTON SONY MUSIC PRODUCTIONS SK 46252

・1993年 MOZART, ELGAR, GRIEG, BACH SONY MUSIC ENTERTAINMENT SK 53356

・      Scenes   Sony SK63160

・1996年 Spirit   Sony SK 62005

・2000年 CD付き絵本 Saint-Saens: Carnival of the Animals Pan Macmillan  ISBN 0-7329-1070-6

・2003年11月11日発売 Master and commander sound sound track(USA版)

★日本で買えるCD

・2003年発売『スピリット』SICC-137 \1,700 来日記念日本版

・2003年発売『シーンズ』SICC-138 \1,700 来日記念日本版

・2004年2月4日発売 映画「マスターアンドコマンダー」 サウンドトラック日本版 

 

情報リンク

★オーストラリア国立室内合奏団・芸術監督にきく(取材・文:山野雄大氏 2003年来日時の雑誌インタビュー・12月号)

http://www.rcd.co.jp/magi/interview/inter_right0312.html#09

★オーストラリア室内管弦楽団演奏会((来日は何年か不明・2003年と思われる)9月25日、学習院創立百周年記念館)にて演奏会の模様

http://www.music.ne.jp/~classix/96オーケストラその2

大使館サイト中でオーストラリアの舞台芸術についての紹介の中で名前があがっている部分

http://www.australia.or.jp/gaiyou/life/culture.html

2001年4月来日時情報

http://www.australia.or.jp/culture/events/0102/aco/?&printerfriendly=yes

(注記:2001年の古い記事なのでサイト情報から消されそうなので↑サイトのACO解説部分をコピー保存 ↓)

オーストラリアの若く優秀な奏者たちで構成されるオーストラリア室内合奏団(ACO)は、オーストラリア国内だけでなく、ヨーロッパやアメリカでも大変な人気を博しています。その秘密は、奇抜なコスチュームやスタンディングプレイ、指揮者をおかず奏者の自主性を獲得するなどの新たな試みにあります。これまでクラシックにつきまとってきた「お堅い」イメージを一切排し、そこから豊かなダイナミクス、情熱的な音色、そして見事なアンサンブルを生みだしています。クラシックの財産を尊重しつつ現代の感覚を取り入れることで、束縛から解放されたACOの演奏はまさに進化するクラシック。

オーストラリア室内合奏団(ACO)1975年に「オーストラリアに世界レベルの室内オーケストラを」という目的で、国の援助によって設立された。 オーストラリアの優秀な若き音楽家たちを中心に構成されるこのオーケストラは、17人の常設弦楽器群を核とし、曲目によってプレイヤーやソリストを随時加える編成をとっている。これはあらゆるレパートリーに対応できる柔軟性と、編成が増減しても変わらないアンサンブルの統一性とを得るための、室内楽としては理想的な編成といえる。 同楽団は年間に120回もの公演をオーストラリア国内外で行っており、国内ではシドニーを本拠とし、メルボルン、キャンベラなど主要7都市で定期演奏会を、各地の地域センターでも定期的な演奏会を実施している。 また、年に2回以上の海外ツアーを行っており、ヨーロッパやアジア、南北アメリカ、太平洋地域など、これまでに20回ものツアーを成功させてきた。

1989年、リチャード・トネッティが音楽監督兼コンサートマスターに就任すると、オーケストラはさらに発展を遂げ、トレードマークである情熱的な演奏とユニークなスタイルを確立し、世界中で高い人気を得ている。とりわけ、1998年シーズンのヨーロッパ、アメリカ公演では絶賛を浴び、希に見る成功を収めている。

★オーストラリア国立室内管弦楽団Australian Chamber Orchestra(ACO)公式サイトのトネッティ氏のページ(英文)

http://www.aco.com.au/about_the_ACO/artistic_director

★トネッティ氏の略歴が載っていたオーストラリアのサイト(英語)

http://www.dinkumaussies.com/ARTS%20(Music%20&%20Voice)%2FRichard%20Tognetti.htm

    調査・データ編集:RRPかんりにん:ラビット

(単に調べた資料を表示しただけで、管理人はラッセル・クロウのファンです。念のため〜。)

ホ〜ム

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